• 、鶏のみの「関東焼き鳥」
  • 「希少部位」
  • 美味しい「3つ」の理由

醍醐味はズバリ希少部位

ちょうちん

大変希少な「ちょうちん」。
内臓にあった殻と白身に覆われる前の卵黄で、丸ごと口の中に入れて噛むと口の中に黄身がはじけて、濃厚なたまごの味わいとタレの旨味が抜群の美味しさです。
本数限定ですので、お早めにご来店ください。

「ソリレス」と「そで」

ソリレスとひざは、焼き鳥屋の中でも、部位だと知らずに捨ててしまうものもいるくらい、知る人ぞ知る部位。
一羽から両部位とも2つしかとれず、その味わいは絶品です。

ひざとは、ひざのなんこつをもも肉の方に捌く(開く)特殊な部位です。
旨味も多く、もも肉の食感となんこつのコリッとした食感がクセになります。

どちらも皮をつけて風味とパリッとした食感をお楽しみ頂ける様にしております。
ぜひともお試しください。

写真:ソリレス

写真:そで

写真:ソリレス

写真:そで

一串にどれだけ魂を焼きこむか

鶏は再び蘇る

見た目にも美しくなるように大きさを整える貴の串。
またそれは美しさだけでなく、火の入り具合を計算した大きさ。
口に運んだ時、かめば肉汁があふれ出てくるのです。

串打ち

熱の伝わり具合を計算した、熟練の串打ちの技

写真:串を打った焼き鳥

焼き

外国産の備長炭に比べ、高温になる国産の備長炭を使用。
これにより、外はパリッと、そして短時間で焼き上げるため、
中に肉汁が凝縮されます。
さらに、脂が落ちて煙になり、
その風味もまとった焼き鳥は格別の味わいになるのです。

写真:丁寧に串を焼く

近火の強火

基本は塩ですが、部位によってはタレがおすすめです。
その部位ごとに絶好の状態で味わっていただきたいので、
タレの色や風味が移らないように、間隔を十分にとり、
じっくりと丁寧に焼き上げております。